〜乳幼児期にありのままの姿を愛される経験が必要!〜

ホッとするここあtime!! 46

皆さんこんばんは(^^)

今回のテーマは、

「乳幼児期にありのままの姿を愛される経験が必要!」についてお話ししたいと思います😋

乳幼児期はいいことやそうでないことを含めてたくさんのことを吸収していく時期✨✨

そして、生きていく上で大切な人間の基盤を形成する重要な時期と言えます😊

皆さんはどんなふうに子どもと接していますか?

怒ってばかりいませんか…😅

乳幼児期に

「どんな言葉をかけられたか?」

「どんな経験をしたか?」が、

 子どもの今後に大きな影響を与えます。

身近な大人の人からありのままの姿を愛される経験(無償の愛)をたくさんもらった子どもは、高い自己肯定感を身につけられます☺️

  ↓↓↓

《自己肯定感とは、その言葉の通り「ありのままの自分を肯定する感覚」のことです。

他者と比較することなく、自分自身が「今の自分」を認め尊重することで生まれる感覚であり、物事を前に進めるための原動力となります。》

自分の人生を前向きに生きることが出来る力ですね💡💡

しかし、自己肯定感の高さは子どもだけではダメですよ。やっぱり一番身近なママの自己肯定感の高さも大事です‼️

特別なことが出来なくていいし、苦手なことがいっぱいあっても関係ありません😤

そんな余計なことなんか考えずに「ありのままのあなたを愛してる」を子どもには伝えるのがいいのかなと私は思います😄

出来ないことばかり指摘されたり、これが出来ないとダメと、出来た時だけ褒められる子どもは、自己肯定感がどんどん下がってしまいます。

言っている本人はなかなか気付かないものです💦もしかしたら言われてみて初めて気付くのかもしれませんね😢

「今のそのままのあなたがいいんだよ」を言葉だけではなく態度でも伝えること、そして子ども自身が「私は私でいいんだ」と思えることが大事です。

大人の人も同じく…私は私でいいんだと思えるようになりたいものです💦

子どものありのままの姿を認めることは、どんな習い事や知育教材よりも、子どもの可能性を伸ばすことが出来ると私は信じています。

一番大事な考え方…いや、感じ方ではないでしょうか‼️

私はこうやってブログに書いて自分自身で「私がやろう」って決心しています(笑)