夜間保育について

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夜間保育とは

皆さんは、夜間保育をご利用したことはありますか。夜間保育とは深夜保育とも言われます。仕事などの事情により両親が夜中に子どもの面倒を見ることができない場合、両親に代わってお世話をする保育園のことを言います。1981年に厚生労働省が夜間保育を制度として容認し、それ以降、専門の保育園がサービスを提供するようになりました。

夜間保育園の保育内容

夜間保育園は、通常の昼間の保育園や託児所とは違い、「体を休めること(睡眠や休憩)」を中心とした活動となります。こころのあくしゅでは、18時に開園し、3時閉園です。登園後は自由遊びや寝る前の身支度を行い、みんなで夜の会やおはなし会などのみんなで楽しめる遊びを予定しています。その後は、就寝準備を行い、就寝という流れです。5時までの延長保育も行っていますので、遅れる場合も安心です。

明るく楽しく過ごせる夜間保育園

夜間保育園というと、暗くて寂しいイメージを持っている方もいらっしゃるようですが、決してそんなことはありません。様々な年齢の園児たちが仲良く元気に遊び、まるで兄弟のように関わり合い、楽しくリラックスして過ごしています。昼間の保育園とは一味違ったお子様たちの成長が期待できます。

神奈川で夜間保育園をお探しの方は、こころのあくしゅをご利用下さい。こころのあくしゅでは10ヶ月から6歳(小学校就学前)のお子さんを対象とした月極保育、一時保育のプランをご用意しております。月極保育に関しましては、兄弟姉妹割が適用されるほか、延長保育も可能です。

また、楽しくリラックスして過ごせるよう、19:45~20:00の時間帯には夜の会やおはなし会などの遊びをしたいと思っています。他にもお子様やご家族の方からのアイデアをいただき、各種イベントを開催したいと思っておりますのでお気軽にご提案下さい。